電子ブックを政府の予算で、まかなえばという空想


ネット上のウワサによると、
アップル社製の、ネットの新しいプラットフォームが、
来月の後半に、発表されるらしい。


電子ブックのような感じになると思うが、
スティーブン・ジョブスのことだから、想像以上に革新的なものに
なるかも知れないし、そのことを僕は期待している。


で、想像をたくましく膨らますと、
将来的には、学校は教科書を使わなくなるかもネ。


必要な情報を教壇から無線LANで、生徒の電子ブックに配信して、
先生が用意していないものは、インタ−ネット経由で見てもらうイメージ。


仮に、アップル社の新製品の値段が10万だとして、
小学生の間に償却しようとすれば、10万÷6で、年間約1万7千円、
中学・高校生で、10万÷3で、年間約3万4千円、


子供手当の支給と比較したら、
十分、政府の予算でまかなえると思うが、どうだろう?


、、、ということで、本年も一人言のような備忘録を書き続けました。
こんなものを見ている人はいないと思うけれど、とりあえず、よいお年を!