「Whole Lotta Love」(US版)

US版、UK版の
レッド・ツェッペリンの曲を、
ぶっつづけで1時間半聴く機会を得た。


中学の頃から
ツェッペリンを聴いているので、
フレーズは、ほとんど分かるのだが、
やはり、何かが違った。


ひとことで言えば、迫力かなぁ。
そんな言葉しか思いつかない。


とくに、生意気盛りで、
力が有り余っていた頃の
「Whole Lotta Love」(US版)には、
ア然とさせられた。


やはり、日本とアメリカでは、
住宅事情が違うのかねぇ。